答え ライトよく見ると「式」でなかったり、「重」の一番上の棒の傾きが右下がりだったり、「闇」の左端がはねていたり。 そう、これらの文字は左右「逆」の文字だったんです。 左端は「式」ではなく左右反転した「左」です。 さて、左の逆は「右」、「重」の逆は「軽」、「闇」の逆は「光」。 「右」、「軽」、「光」、これらを英語にすると共通の響きが聞こえてきますね。 答えは「ライト」です。